飲み放題&定額料金制ウォーターサーバー!水ボトル無しだから楽チン!お水が美味しいと評判の水道水浄化型ウォーターサーバー!契約年数の縛り無し&解約違約金無し!無料お試し申し込み受付中!/みらいウォーター株式会社

 

 
 
 
 
 

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 【ウォーターサーバーの種類】

 
ウォーターサーバーと一口に言っても実は色んな種類があります。
特によく見られるのは3つのタイプです。
 
・ボトルタイプ
ウォーターサーバーの本体に水が入ったボトルを設置するタイプです。水道工事などが不要で簡単に美味しい水が飲めます。毎月必要な分の水を配送してくれます。
 
・水道直結タイプ
水道直結タイプは水道から直接チューブを通してサーバーに送水し、浄水処理を行った綺麗な水を飲むことができます。ボトルが配送されないためゴミも出ませんし、配達された水を受け取る手間もありません。
 
・水道水を入れるタイプ
水道水を汲んだらサーバーのタンクに入れておくタイプです。
水道水を使用しますが水道工事は一切不要となります。
 
 
【ウォーターサーバーの仕組み】
 
色んな種類のウォーターサーバーがありますが、どのタイプでも共通して言えるのは、美味しく安全な水が手軽に飲めるという点です。
しかも、冷水と温水が両方いつでも使用できる状態になっています。
なぜウォーターサーバーは1台で冷水も温水も使用できるのでしょうか?
冷水と温水の両方が使える理由は、サーバー内に冷水用・温水用のタンクが設置されており、それぞれで温度管理がなされているためです。
また、水を入れた後でもすぐに冷水や温水を使えるのは、主に電気の力を利用していることが挙げられます。
例えば温水の場合、電気を通すことで熱が発生する金属を設置することで短時間で水をお湯にまで温められるようになっており、電気ポットと同じ方法です。
他にも温水タンクの表面を温めた状態にしており、そこに入った水を温めていくバンド式を採用しているサーバーもあります。
冷水の場合、タンク内にある「ペルチェ素子」に電気を通して冷却する方法や、冷媒ガスを圧縮させて循環させ、そこで生じた気化熱を使い水を冷やすコンプレッサー式の方法があります。
 
 
■ウォーターサーバーのメリット・デメリット
 
先ほど3種類のタイプを簡単にご紹介しましたが、それぞれ特徴は大きく異なっており、それによってメリット・デメリットも違ってきます。
これからウォーターサーバーを選ぼうとした時、どのようなタイプを選べば良いのか迷ってしまうかもしれません。
そんな時は3つのタイプのメリット・デメリットを把握しておくと、ご自身に適したウォーターサーバーが見つかりやすくなるでしょう。
 
・ボトルタイプのメリット
ボトルタイプは専用のボトルが定期的に配送されてきます。
水にこだわりを持った業者も多く、安全なミネラルウォーターが届けられるでしょう。
定期的に運ばれてくるため、もしも1本ボトルを使えなかったとしても緊急時のための備蓄用水として確保しておくことも可能です。
また、ボトルタイプにはろ過機能が備わっていません。
これはボトルの中に含まれる水がそもそも美味しく安全なミネラルウォーターであるためです。
そのため、通常ろ過で使用されるカートリッジが不要で、交換する手間もなくなるでしょう。
 
・ボトルタイプのデメリット
メリットが多いボトルタイプですが、実際に使用してみるとデメリットな部分も見えてきます。
例えば水にも賞味期限があるので溜まりすぎると無駄になってしまうという点です。
ウォーターサーバーで届けられる水は安全に製造されたものになりますが、それでも酸化防止剤や防腐剤のような成分が添加されているわけではありません。
そのため、いくら水と言っても「美味しく安全に飲めるのはいつまで」と賞味期限が設定されているのです。
実際、賞味期限が過ぎたとしても飲める場合がほとんどですが、美味しさに変化が見られるかもしれません。
そうなってくると定期的に賞味期限のチェックを行わなくてはならず、かえって手間が増えてしまう可能性もあるでしょう。
また、ボトルタイプは配達されてきますが業者が取り付けてくれるわけではありません。
つまり、重たいボトルをサーバーへ設置するために運んだり、持ち上げたりしなくてはいけないのです。
女性一人でその作業をするとなると非常に大変でしょう。
以前まではボトルを上部にセットするタイプが多く見られましたが、近年は下部にボトルをセットできるタイプが増えてきています。
ただし、それでも結局ボトルは運ばなくてはいけないのでデメリットの1つになります。
さらに備蓄用水をストックする場所に困ってしまったり、水を配達してもらうこと自体がCO2の排出につながっていることからエコではなかったり、水を受け取るためにその時間は家に居なくてはいけなかったりするなど、いくつものデメリットが挙げられます。
 
 
・水道直結タイプのメリット
水道直結タイプのメリットは、ボトルタイプとは異なり水道水がチューブを通して直接サーバーに送水されるため、ボトルを配達してもらう必要がなくなります。
水道さえ止まらなければいつでも美味しい水が飲めますし、ボトル代を支払わなくても良いのでお水を沢山使えば使うほど経済的に感じられるでしょう。
また、重たいボトルを運んだり設置したりする必要がないため女性の一人暮らしでも気軽に導入できます。
 
・水道直結タイプのデメリット
水道直結タイプのデメリットは、サーバー内に設置されたカートリッジを定期的に交換しなくてはいけないという点や、水道工事が必要になる点などです。
ボトルほど頻度は高くないものの、カートリッジも交換していく必要があります。
また、水道工事が必要になるのは水道直結タイプならではのデメリットです。
水道工事はそれほど時間が掛かる作業ではないものの、水道工事があることで契約年数に縛りが発生してしまい、設置後2~3年契約が求められるのが一般的で、契約期間内の解約の際には違約金が請求されます。
また、水道直結タイプのサーバーには漏水防止センサーも取り付けられていますが、チューブの途中の繋ぎ目が外れたり(ドアや引き出しの開閉時に引っかかったり、子供のイタズラや、家具の衝突等の理由により)、ねずみが齧ったりして、漏水防止センサーが作動しない部分から漏水し、家の中が水浸しになったり、マンションの下階に漏水する恐れもあります。実際、弊社の代表:山本が、水道直結タイプのサーバーを取り扱って居た間には、予期せぬ漏水により、床、壁、床下に損傷が発生するという事も複数回有りました。
 
 
さらにウォーターサーバーから水道の分岐までの間を、細いチューブやチューブを隠す化粧モール(糊やシールで粘着)が這いますので、見栄えという面でデメリットが有ります。撤去する際がまたリスクが有り、糊やシールで粘着した化粧モールを外す際に、壁クロスの破れ&剥がれ、日焼けの不均一、幅木の損傷などの可能性もあるのです(シール剥がし剤を塗布して作業を行いますが、キレイに剥がれ無い事も多い)。
このように、水道直結タイプには様々なリスクが考えられます。
 
・水道水を入れるタイプのメリット
水道水を入れるタイプはタンクに水道水を入れるだけで、簡単に美味しい水が飲めるようになります。
水道直結タイプのようにボトルなどのゴミも発生しませんし、ボトル代が不要になるため金銭的にもお得です。
また、ボトルの交換や保管管理、水を受け取るための手間も一切掛かりません。
水道直結タイプに近い部分はありますが、水道水を入れるタイプなら水道水を送水するためのチューブも不要になります。
そのため、チューブが原因で漏水するといったリスクもありません。水道工事が発生しない為、初期費用が不要だったり、契約年数の縛りが無い(会社によるでしょうが・・・)という面も大きなメリットです。
 
・水道水を入れるタイプのデメリット
水道水を入れるタイプが持つデメリットは、タンクに水を継ぎ足さないといけない点です。
水道直結タイプと違い、タンクの水がなくなったら水道水を汲みタンクへ入れておく必要があります。
ただし、タンクに入る水の量はかなり多い為、ご使用量にもよりますが、頻繁な水の投入は不要です。またタッパーに1リッターや2リッターずつ水道水を汲んで上から入れるだけなので、水ボトルの様に「重くて大変~」という様事は有りません。それほど手間に感じることもないでしょう。
また、定期的なカートリッジ交換が必要となる点も、水ボトルタイプよりもデメリットと言えるかも知れません。ですが、いずれの方式のウォーターサーバーでも定期清掃メンテナンスは、衛生状態を保つ上では必須です。弊社は年2回(機種によっては年1回)、無料の訪問清掃メンテナンスに伺って居ります。カートリッジ交換はその際に(年1回の頻度で)行っておりますので、お客様にお手数はお掛けいたしません。
 
 
3タイプのメリット・デメリットをご紹介してきましたが、手間やリスクの少なさを考えると、水道水を入れるタイプ(水道水浄化型ウォーターサーバー)は非常におすすめです。
水道水とコンセントさえあれば、美味しい水がいつでも手軽に飲めるようになるウォーターサーバーを使って、より豊かで快適な生活、より健康な暮らしをしませんか?
 
 
 
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